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いくつもの時代をまたいだ領収書

 書類を整理していたら、このような領収書が出てきた。「昭和」に横線が引いてあり、「平成」としてある。昭和に印刷して、平成になっても使っている領収書だということは分かる。しかし、ほかにもいくつもの時代を経ていることが見える。
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画面が曲面のスマホには全面吸着のガラスフィルムがおすすめ

 最近のスマートフォンは、ディスプレイの左右が曲面になっていることが多い。そのため、ガラスフィルムも同じような形状だ。全面ガラスで、フチだけスマートフォンのディスプレイに吸着するものもある。しかし、このようなフィルムは避けた方がいい。これまでに頻繁に割ってしまったからだ。4か月間で3枚も割ってしまったガラスフィルム この全面ガラスのフィルムは衝撃に弱い。これまでに2週間、25日間...
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5,000円台でaptX HD対応のワイヤレスイヤホンが気になる

 TaoTronicsのワイヤレスイヤホン「TT-BH07S」が気になっている。ハイレゾの無線伝送を想定して開発されたコーデック「aptX HD」を採用しているにも関わらず、価格が税込み5,378円と安価だからだ。しかし、イヤホンのスペックとして重要な「再生周波数帯域」の記載がどこにもないため、購入は迷っている。
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ディスプレイがカラー化したウェアブルバンド「Mi Smart Band 4」が気になるが

 ウェアブルバンドの「Mi Smart Band 4」が発表された。Xiaomiの「Mi Band 3」の後継に当たるモデルで、標準的なモデルに加えて、NFC搭載版と、アベンジャーズシリーズ限定版が販売される。価格は169元からで、日本円では約2,664円。中国では14日から販売されるが、日本での販売は未定だ。ディスプレイはカラー化するがバッテリーは20日間持続 Mi...
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IFTTTと連携できるシート状の睡眠測定器「Sleep」が気になったが、和室に布団には適さない

 現在、ウェアブルバンド「Mi Band 3」を常に身につけており、運動量とおおよその睡眠時間を記録している。しかし、ウェアブルバンドでは睡眠時間の測定には限界がある。そのため、より正確に睡眠の状態を測定できる製品を探していたところ、ノキアのデジタルヘルスケアブランド「withings」の「Sleep」が目に留まった。
気になる

ウェアブルバンドのMi Band 3に真珠のバンド――価格は4万円

 多くのサードパーティーがバンドを販売しているウェブルバンドのXiaomi Mi Band 3。数百円の製品も多いが、真珠を使用したバンドも販売されている。価格は40,000円を超える。
Web制作

「Mobile Popover」で売上が30%アップは、すべてのブログに当てはまることではない

 アフィリエイトやWeb広告に関する情報は数多い。あの広告はクリック率が高い、このアフィリエイトは売上が下がる、などだ。しかし、これらの情報はどのブログにも当てはまるものではない。ほかのブログでは低い数字でも、自分のブログだと高くなることもある。それを実感したのは「Mobile Popover」だ。
気になる

最大2.5GbpsのUSB接続の有線LANアダプターが気になる

 ようやく、ノートパソコンでも手軽に1Gbps超でネットワークに接続できるようになる。プラネックスがUSB 3.2 Gen1 Type-Aに対応した最大2.5Gbpsのアダプター「USB-LAN2500R」を発売したからだ。
ハウツー

Mi Band 3で睡眠時間を正確に測定する方法

 快適に利用しているGoogle Fit対応のウェアブルバンド「Mi Band 3」。運動量の記録のために購入したが、睡眠時間を測定する機能もある。しかし、この精度が非常に悪い。睡眠時間が2時間程度と記録されることも多い。これは、心拍計の自動測定を「睡眠アシスト」に切り替えると、精度が向上する。
ユーザーインターフェース

「保留」ボタンが分かりにくいコードレスフォン

 電話が携帯電話、さらにはスマートフォンに移行する中。自宅には固定電話は必要だ。自宅の固定電話は1年前に買い替えたが、わたしはほとんど使っていない。そんな中、コードレスフォンで電話を取り、家族に取り次ごうと思ったときに慌てた。それは「保留」ボタンが見当たらなかったからだ。
セキュリティ

セキュリティ対策ソフトは複数台/複数年ライセンスを買うのがお得

 あなたの周りには、Windows、macOS、Android端末が何台あるだろうか。わたしは、Androidは3台、Windowsは2台で合計5台だ。さらに家族も合わせると、Androidは5台、Windowsは3台で、合計8台もある。今の時代、これらにはセキュリティ対策ソフトは必須だ。 しかし、8台分となると価格が高くなりそうだ。パソコンは有料版で、スマホは無料版という手もあるかもし...
ユーザーインターフェース

Windows 10 May 2019 Updateでマウスポインタを大きくする――大型の4Kディスプレイで見やすくなる

 正式版の配布が開始された「Windows 10 May 2019 Update」に追加されたマウスポインタを大きくする機能。特に大型の4Kディスプレイでは、非常に有用だ。