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クラウドワークスが特定のクライアントを非表示にする機能搭載――廉価な仕事はふるいにかける

 いわゆる“クラウドソーシング”はどのような仕事があるのか。試しに原稿の執筆や編集の仕事を探している。これらクラウドソーシングの原稿料は、文字数で決めるのが主流だ。短くても価値がある原稿もあれば、長くても内容が薄い記事も書けるので、この原稿料の決め方は疑問に思う。しかし、これが主流なので仕方がない。
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サービスやアプリのバージョンアップは素直に受け入れる

 WordPressが5.0にアップデートした。今回の大きなアップデートは編集画面だ。しかし、プラグインの「Classic Editor」がリリースされており、5.0にアップデートしても従来の編集画面に切り替えられる。このプラグインは2022年までメンテナンスすることが予告されているが、このような場合、私は素直に新しい物に切り替えるようにしている。
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いつの間にかクラウドサービスになっていたATOK

 普段、かな漢字変換ソフトは「ATOK」を使っている。そんな中、「世界中」と入力しようと「せかいじゅう」までキーボードを打ったら「世界柔道」が候補に現れた。補完機能でこのような候補が出ることは知っている。しかし、なぜか開催期間も表示された。これは、人間のタイピングを参照しながらATOKがクラウドから情報を取得したのだろう。
電子決済

QR/バーコード決済の些細な欠点

 最近、ローソンでの買い物ではOrigami Payを使っている。Origami Payに配布される割引と値引きのクーポンがあるからだ。しかし、少し不便に感じたことがある。それは、クレジットカード明細への反映が遅いことと、店舗名が記載されないことだ。
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Googleの「ロカールガイド」にGoogle Oneの6か月分無料

 Googleには「ローカルガイド」という制度がある。これは、Googleマップに掲載されている店舗などに口コミをしたり、写真を投稿したりするとポイントが貯まる。私は現在、6,630ポイントでレベル7。そこに、Googleドライブの有料コース「Google One」の100Gバイト分が6か月間、無料で利用できる特典が届いた。
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InboxからGmailに乗り換えた

 Googleのメールサービス「Gmail」から派生した「Inbox by Gmail」(Inbox)が2019年3月末にGmailに一本化される。わたしは、スマホでもパソコンでもInboxを使っているが、いつか移行する必要があると考えていた。そんな中、パソコンでInboxを開くと、「新しいGmailに切り替えてください」というメッセージが出てきた。これがGmailに移行するタイミングだろう。 ...
電子決済

自動改札並みの決済速度が求められる駅ナカ店舗

 非接触式のICカードには、NFC Type-A、NFC Type-B、NEC Type-Fの3つの規格がある。Type-Fはおサイフケータイで使われている「FeliCa」だ。このFeliCaは、SuicaやPASMOのように都市部の自動改札での利用を想定している。そのため1分間に60人が通過できるほど高速な決済処理が必要とされている。しかし、この高速決済が必要なのは自動改札だけではない。...
電子決済

まだまだクイックではないQR/バーコード決済

 最近、クレジットカードやおサイフケータイではなく、d払いやOrigami PayなどQR/バーコード決済を利用しているが、まだ利便性が低い。加入店舗が少ないのもあるが、店員がQR/バーコード決済に慣れていないことも1つの原因だ。
ハウツー

クレジットカードの引き落とし口座はオンラインで変更できる

 わたしのお金の動きを分かりやすくするため、国民年金とクレジットカードの支払い方法の変更手続きを行った。今までは、国民年金はPay-easyで1年間の前納にしていたがクレジットカードで毎月の支払いに、クレジットカードは引き落としの口座を変更した。
電子決済

PayPayの支払い方法は3つ

 ヤフーとソフトバンクの合弁会社によるQR/バーコード決済の「PayPay」。12月4日からファミリーマート全店で利用できるようになる。これまでは限られた店舗のみだったが、一気に17,000店舗増え、これで本格展開といったところだ。
買う

アマゾンの外箱にサンタクロース ――実は広告

 いつものようにアマゾンから荷物が届いたが、箱にサンタクロースのイラストが描いてあった。「アマゾンからのクリスマスプレゼント?」などと思ったが、これは広告。アマゾンから届く荷物に広告が数枚入っていることがあるが、外箱が広告というのは初めて見た。
電子決済

e-Taxだけ本人確認が厳しい確定申告 #マイナンバーカード

 インターネットを用いた確定申告「e-Tax」。これまでは住民基本台帳カードやマイナンバーカードを用いた「マイナンバーカード方式」だけだったが、2019年1月に「ID・パスワード方式」が加わる。これでe-Taxのハードルが下がるが、それでも印刷した書類を提出する方が楽だ。
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