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4インチから5.5インチのスマホに対応する「マルチシリコンバンパー」 1 レビュー

4インチから5.5インチのスマホに対応する「マルチシリコンバンパー」

 フィーチャーフォン時代からスマートフォンの時代になっても引きずっている事がある。それは、2年に1回端末を買い替えるという習慣だ。スマートフォンの分割払いが一般的に24回となっているためだろう。 しかし、最近は2年以上も使うようになってきた。そこで困るのは、古い端末に対応するバンパーやケースが販売されていないということ。そんな問題を解決してくるのが、「どんなスマホにもフィット!」と書かれ...
技適マークが不可解で「Mi Band 4」は安心して買えない 2 買い物

技適マークが不可解で「Mi Band 4」は安心して買えない

 Google Fitに対応するウェアブルバンドの「Mi Band」シリーズ。販売する地域や認可を受けた国によって通称「中国版」と「グローバル版」(国際版)の2種類がある。国内で使用する場合は、いわゆる「技適マーク」が付いたグローバル版を買う必要がある。わたしもグローバル版を注文したが、届いたのは「ヨーロッパ版」と呼ばれるMi Band 4だった。
テレビ版ショールーミング?テレビの通販で見つけてAmazonで購入 3 買い物

テレビ版ショールーミング?テレビの通販で見つけてAmazonで購入

 「ショールーミング」という言葉がある。これは、実店舗で実際に品物を手に取り確認した上で、通販で買うという行為だ。最近、これと似たような買い方をした。それは、テレビのCMで紹介された「ブルーマジック」をAmazonで購入したことだ。
サポートはテキストチャットがおすすめ―メールは2日、テキストチャットは数十分 4 買い物

サポートはテキストチャットがおすすめ―メールは2日、テキストチャットは数十分

 製品を購入したものの、初期不良や送られてきた商品が異なるということもある。そのようなときには、サポートへの連絡が必要だが、最近はテキストチャットを使っている。電話はシリアル番号などを伝えるのが手がかかる、メールはいつ返事が届くか分からないからだ。
「BRITA fill&go Active」は1リットル当たり3.33円でミネラルウォーター相当の水が飲める 5 レビュー

「BRITA fill&go Active」は1リットル当たり3.33円でミネラルウォーター相当の水が飲める

 ミネラルウォーターを愛飲している人は多いだろう。しかし、安くても500ミリリットルは80円程度、さらにペットボトルというゴミも出る。それを解決するのが「BRITA fill&go Active」。1リットリ当たり3.33円でゴミも出ない浄水器付きボトルだ。
ケーブルを接続していない端子は「コネクターカバー」でサビやホコリを防ぐ 6 レビュー

ケーブルを接続していない端子は「コネクターカバー」でサビやホコリを防ぐ

 パソコンやAV機器でケーブルを挿していないコネクタは多い。その中でも特に、ファンが付いた機器は注意が必要。端子にホコリがたまる可能性があるためだ。
2万円台のベアボーンだが拡張性が高い「LIVA Z」 7 レビュー

2万円台のベアボーンだが拡張性が高い「LIVA Z」

 UTMの構築のために購入した「LIVA Z(4200)」。「ベアボーン」と分類される小型のパソコンだが、メモリーやストーレージなど拡張性が高いのが特徴だ。ベアボーンながら高い拡張性 LIVA Z(4200)の主な仕様は、CPUはPentium Processor N4200、メモリは4Gバイト、ストレージは32Gバイト(eMMC)。大きさは、幅117mm×奥行1...
7年間使っても故障しないPlantronicsのヘッドセット 8 レビュー

7年間使っても故障しないPlantronicsのヘッドセット

 日本では「Plantronics」(プラントロニクス)というメーカを知っている人は少ないだろう。Plantronicsは、アメリカのヘッドセットやヘッドホン、イヤホンのメーカー。このPlantronicsが誇っているのは、アポロ11号のミッションで使うヘッドセットを作ったこと。アポロ11号の月面着陸は1969年7月21日。もう50年が経過した。これほどの時代を経ると、業態が変わったり、買収され...
スイッチングハブは8ポートで永久保証の製品がおすすめ 9 買い物

スイッチングハブは8ポートで永久保証の製品がおすすめ

 スイッチングハブをはじめとして、Wi-Fiのアクセスポイント、その子機、有線のスイッチングハブなどの製品は、一般的に保証期間は1年間だ。しかし、「永久保証」や「ライフタイム保証」としている製品もある。これは、保証期間を定めていない製品で、例えば購入して10年後であっても、無償で交換や修理をしてくれるということだ。永久保証やライフタイム保証はTP-Linkとネットギア この永久保...
これで体重の記録が続かなかったら、もうほかに方法はない――Google Fit&Wi-Fi体重体組成計「Body」 10 レビュー

これで体重の記録が続かなかったら、もうほかに方法はない――Google Fit&Wi-Fi体重体組成計「Body」

 健康管理の1つとして、体重を毎日、測定している。もう5年程度続けているが、最初は体重を紙にメモを書いて、それを健康管理のWebサイトに入力していた。次は体重体組成計にスマートフォンのNFCを使って測定値を転送。その後、無線LANで自動的にデータを送信するWithingsの「Body+」を使っている。
Mi Bandのサードパーティーのバンドは使い捨て感覚で次々と替える 11 買い物

Mi Bandのサードパーティーのバンドは使い捨て感覚で次々と替える

 ウェアブルバンドのGoogle Fitに対応した活動量計の「Xiaomi Mi Band 3」。世界中で膨大な量が販売されたためか、サードパーティー製のバンドも数多い。しばらく付属のバンドを着けて、次にカーボンファイバー製のバンドを購入。このカーボンファイバー製のバンドは、なんとなくビジネス用っぽいデザイン。そのため、スポーツっぽいデザインのシリコンバンドを購入した。
いくつもの時代をまたいだ領収書 12 買い物

いくつもの時代をまたいだ領収書

 書類を整理していたら、このような領収書が出てきた。「昭和」に横線が引いてあり、「平成」としてある。昭和に印刷して、平成になっても使っている領収書だということは分かる。しかし、ほかにもいくつもの時代を経ていることが見える。
画面が曲面のスマホには全面吸着のガラスフィルムがおすすめ 13 買い物

画面が曲面のスマホには全面吸着のガラスフィルムがおすすめ

 最近のスマートフォンは、ディスプレイの左右が曲面になっていることが多い。そのため、ガラスフィルムも同じような形状だ。全面ガラスで、フチだけスマートフォンのディスプレイに吸着するものもある。しかし、このようなフィルムは避けた方がいい。これまでに頻繁に割ってしまったからだ。4か月間で3枚も割ってしまったガラスフィルム この全面ガラスのフィルムは衝撃に弱い。これまでに2週間、25日間...
製品に付属している乾電池は使わない #乾電池 #液漏れ 14 買い物

製品に付属している乾電池は使わない #乾電池 #液漏れ

 乾電池を電源にしている製品は数多くあるが、付属のものは使わないようにしている。この付属の乾電池は、あくまでも動作確認のために付けられているため、品質はよくなく液漏れが発生する可能性が高いからだ。例えばエレコムでは、「ワイヤレスマウスに付属の電池は動作確認用としてお付けしているものです」としている。
Google Fit対応ウェアブルバンド「Mi band 3」は初期設定と20日に1回の充電だけで使える 15 レビュー

Google Fit対応ウェアブルバンド「Mi band 3」は初期設定と20日に1回の充電だけで使える

運動量や睡眠時間が管理できるウェアブルバンド「Mi band 3」。購入したものの、初期設定以降、ほとんど操作はしていない。さらに装着感がほとんどないため、まったくストレスがなく利用できている。このようにレビューを書くのも忘れていたほど体に溶け込んでいる感覚だ。
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