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レビュー

2万円台の小型パソコンだが拡張性が高い「LIVA Z」

 UTMの構築のために購入した「LIVA Z(4200)」。「ベアボーン」と分類される小型のパソコンだが、メモリーやストーレージなど拡張性が高いのが特徴だ。小型パソコンながら高い拡張性 LIVA Z(4200)の主な仕様は、CPUはPentium Processor N4200、メモリは4Gバイト、ストレージは32Gバイト(eMMC)。大きさは、幅117mm×奥行...
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自作UTM/ルータに最適なLANポートが2つのベアボーン「LIVA Z」シリーズ

 自宅のネットワークをUTMで守りたい――。そこで、UTM用のベアボーンを探していた。見つけたのはECSの「LIVA Z」シリーズ。LANポートが2つ付いているという珍しい商品だ。
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月まで行ったPlantronicsのヘッドセット

 日本では「Plantronics」(プラントロニクス)というメーカを知っている人は少ないだろう。Plantronicsは、アメリカのヘッドセットやヘッドホン、イヤホンのメーカー。このPlantronicsが誇っているのは、アポロ11号のミッションで使うヘッドセットを作ったこと。アポロ11号の月面着陸は1969年7月21日。もう50年が経過した。これほどの時代を経ると、業態が変わったり、買収され...
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スイッチングハブは8ポートで永久保証の製品がおすすめ

 スイッチングハブをはじめとして、Wi-Fiのアクセスポイント、その子機、有線のスイッチングハブなどの製品は、一般的に保証期間は1年間だ。しかし、「永久保証」や「ライフタイム保証」としている製品もある。これは、保証期間を定めていない製品で、例えば購入して10年後であっても、無償で交換や修理をしてくれるということだ。永久保証やライフタイム保証はTP-Linkとネットギア この永久保...
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これで体重の記録が続かなかったら、もうほかに方法はない――Google Fit&Wi-Fi体重体組成計「Body」

 健康管理の1つとして、体重を毎日、測定している。もう5年程度続けているが、最初は体重を紙にメモを書いて、それを健康管理のWebサイトに入力していた。次は体重体組成計にスマートフォンのNFCを使って測定値を転送。その後、無線LANで自動的にデータを送信するWithingsの「Body+」を使っている。
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Mi Bandのサードパーティーのバンドは使い捨て感覚で次々と替える

 ウェアブルバンドのGoogle Fitに対応した活動量計の「Xiaomi Mi Band 3」。世界中で膨大な量が販売されたためか、サードパーティー製のバンドも数多い。しばらく付属のバンドを着けて、次にカーボンファイバー製のバンドを購入。このカーボンファイバー製のバンドは、なんとなくビジネス用っぽいデザイン。そのため、スポーツっぽいデザインのシリコンバンドを購入した。
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いくつもの時代をまたいだ領収書

 書類を整理していたら、このような領収書が出てきた。「昭和」に横線が引いてあり、「平成」としてある。昭和に印刷して、平成になっても使っている領収書だということは分かる。しかし、ほかにもいくつもの時代を経ていることが見える。
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画面が曲面のスマホには全面吸着のガラスフィルムがおすすめ

 最近のスマートフォンは、ディスプレイの左右が曲面になっていることが多い。そのため、ガラスフィルムも同じような形状だ。全面ガラスで、フチだけスマートフォンのディスプレイに吸着するものもある。しかし、このようなフィルムは避けた方がいい。これまでに頻繁に割ってしまったからだ。4か月間で3枚も割ってしまったガラスフィルム この全面ガラスのフィルムは衝撃に弱い。これまでに2週間、25日間...
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5,000円台でaptX HD対応のワイヤレスイヤホンが気になる

 TaoTronicsのワイヤレスイヤホン「TT-BH07S」が気になっている。ハイレゾの無線伝送を想定して開発されたコーデック「aptX HD」を採用しているにも関わらず、価格が税込み5,378円と安価だからだ。しかし、イヤホンのスペックとして重要な「再生周波数帯域」の記載がどこにもないため、購入は迷っている。
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ディスプレイがカラー化したウェアブルバンド「Mi Band 4」が気になるが

 ウェアブルバンドの「Mi Band 4」が発表された。Xiaomiの「Mi Band 3」の後継に当たるモデルで、標準的なモデルに加えて、NFC搭載版と、アベンジャーズシリーズ限定版が販売される。価格は169元からで、日本円では約2,664円。中国では14日から販売されるが、日本での販売は未定だ。ディスプレイはカラー化するがバッテリーは20日間持続 Mi Smart...
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IFTTTと連携できるシート状の睡眠測定器「Sleep」が気になったが、和室に布団には適さない

 現在、ウェアブルバンド「Mi Band 3」を常に身につけており、運動量とおおよその睡眠時間を記録している。しかし、ウェアブルバンドでは睡眠時間の測定には限界がある。そのため、より正確に睡眠の状態を測定できる製品を探していたところ、ノキアのデジタルヘルスケアブランド「withings」の「Sleep」が目に留まった。
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ウェアブルバンドのMi Band 3に真珠のバンド――価格は4万円

 多くのサードパーティーがバンドを販売しているウェブルバンドのXiaomi Mi Band 3。数百円の製品も多いが、真珠を使用したバンドも販売されている。価格は40,000円を超える。
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最大2.5GbpsのUSB接続の有線LANアダプターが気になる

 ようやく、ノートパソコンでも手軽に1Gbps超でネットワークに接続できるようになる。プラネックスがUSB 3.2 Gen1 Type-Aに対応した最大2.5Gbpsのアダプター「USB-LAN2500R」を発売したからだ。
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ウェアブルバンド「Mi Band 4」が間もなく発表? Mi Band 3は大幅値下げ

 Xiaomiのウェアブルバンド「Xiaomi Mi Band 3」の後継モデル「Xiaomi Mi Band 4」が、間もなく発表されるようだ。それに伴い、Mi Band 3は3,500円程度まで値下がりしている。
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製品に付属している乾電池は使わない #乾電池 #液漏れ

 乾電池を電源にしている製品は数多くあるが、付属のものは使わないようにしている。この付属の乾電池は、あくまでも動作確認のために付けられているため、品質はよくなく液漏れが発生する可能性が高いからだ。例えばエレコムでは、「ワイヤレスマウスに付属の電池は動作確認用としてお付けしているものです」としている。