健康管理

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Mi Bandのサードパーティーのバンドは使い捨て感覚で次々と替える

 ウェアブルバンドのGoogle Fitに対応した活動量計の「Xiaomi Mi Band 3」。世界中で膨大な量が販売されたためか、サードパーティー製のバンドも数多い。しばらく付属のバンドを着けて、次にカーボンファイバー製のバンドを購入。このカーボンファイバー製のバンドは、なんとなくビジネス用っぽいデザイン。そのため、スポーツっぽいデザインのシリコンバンドを購入した。
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呼吸器の風邪でも快眠 3つの商品 #風邪 #インフルエンザ

 喉や鼻など呼吸器の風邪によく効く商品3点。「鼻セレブ」「ブリーズライト」「ぬれマスク のどぬ~るマスク」だ。
レビュー

カーボンファイバーのヘアラインと金属が高級感を漂わせるMi bandのバンド #ウェアブルバンド #Mi band 3

 1月5日に注文したウェアブルバンドのMi band 3用のバンドが19日にようやく届いた。Mi band 3に同梱されていた黒いシリコン製の物と比べると、このバンドは金属の光沢感やカーボンファイバー特有のヘアラインが高級感を漂わせている。しかし、これが写真で伝わりにくいのが残念だ。
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ウェアブルバンド「Mi band 3」はファッションアイテム

 ウェアブルバンドの「Xiaomi Mi band 3」を購入して2週間程度使っている。非常に快適だ。装着感はまったくなく、日中の活動量と睡眠の測定も精度が高い。5,280円という価格とは比較できない商品だ。そんな中、ふとアマゾンのおすすめ商品を見ると、Mi band 3のバンドがあった。なんとなく開いてみて調べたら、Mi band 3のサードパーティーのバンドが無数にあることに気が付いた。...
アプリ/スキル

スマホのカメラで心拍数を測定する――精度は高い

 スマホで心拍数の測定ができる。しかも特別な機器や最新モデルでもなくても問題ない。それは、LEDの光とカメラを使っているからだ。どうやらこの方法は、広く知られた方法のようだ。Google Play で「心拍数」や「脈拍」をキーワードに検索すると多くのアプリが見つかる。
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Google Fit&Wi-Fi対応の体重体組成計を探す――見つけたのはノキア製

 ウェアブルバンドは「Mi band 3」の購入を決めたが、せっかくだから多機能な体重計いわゆる“体重体組成計”もGoogle Fit対応の製品を使いたい。現在はオムロンの「体重体組成計 HBF-253W」だが、これと同様な体重体組成計を探した。やはり対応商品は少ない。少ないというよりも、ノキアの「Body」シリーズだけだった。
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Google Fitに対応したウェアブルバンドを探す #健康管理 #デジタルヘルス

 ウェアブルバンドの「活動量計 ムーヴバンド3」を紛失した。このウェアブルバンドは、かなり使い込んでおりそろそろ買い替えようと思っていたところ。ちょうどいいから、この際、Google Fitに対応した製品を買おうと探したところ Xiaomiの「Mi band 3」 を見つけた。というよりも、選択肢がこれくらいしかなかった。
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体脂肪率の算出方法はオムロンとタニタで異なる

 わたしは数年前まで、家族と同じタニタの体重体組成計「TF-202」を使っていたが、毎日、パソコンやスマホで記録していたら面倒になってきた。そのため、Wi-Fiで測定値をアップロードできるオムロンの「体重体組成計 HBF-253W カラダスキャン」を購入。しかし、家族が使っているタニタの製品から、オムロンの製品に移行した途端、体脂肪率が急激に上がった。