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まんがタイムきららグループの雑誌がようやく電子版 #Kindle #電子書籍 #まんがタイムきらら

 1月8日に「出版社に突きつける!『紙は不買、電子版は購入』」と書いて、具体的な例として芳文社のまんがタイムきららグループの雑誌名をあげた。そんな事をしていたら、Kindleをはじめとした電子書籍サービスでの配信が始まっていた。しかし、紙媒体と比べて1か月遅い配信というのが残念な点だ。こっそり始まっていた雑誌の電子化 まんがタイムきららグループのTwitterはフォロ...
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出版社に突きつける!「紙は不買、電子版は購入」

 思い返すと2018年は、音楽、映像、書籍はほとんど電子化されたコンテンツを楽しんでいた。しかし、唯一、紙の媒体で買っていたのが、まんが雑誌だ。Fujisan.co.jpで定期購読をしていたが、この1月分で解約した。もう、紙の書籍は排除したい。
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横断検索はいらない 電子書籍もDRMフリーに

コミックの海賊版対策として、通信会社が特定のWebサイトと通信しにくくするブロッキングを巡って議論が巻き起こっている。ここでは既存の電子書籍サービスについて、使いにくい、そもそも無料でないと読まないなどという声がある。その中で、1回で複数の電子書籍サービスが検索できる「横断検索」が必要だという意見があるが、これはDRMフリーを行わないと意味がない。
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「なかよし」と「りぼん」の衝撃 #電子書籍 #Kindle

 インプレス総合研究所の調査によると、2016年における電子雑誌の市場規模は302億円とされている。そんな中、少女向けまんが雑誌の筆頭である講談社の「なかよし」と集英社の「りぼん」がKindleなどで電子書籍として販売されている。
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