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Mi Smart Band 5で3または4用のバンドは使えるのか?【Mi Smart Band 5レビュー[01]】 1 レビュー

Mi Smart Band 5で3または4用のバンドは使えるのか?【Mi Smart Band 5レビュー[01]】

 日本国内でも販売が開始されるバンド状のスマートウオッチ「Mi Smart Band 5」(以下、“5”)。特徴的なのはデザインだ。ブラックで長細いだけで、デザインではまったく主張していないように見える。それは、サードパーティーが提供する多彩なバンドによって、ユーザーの好みのデザインに出来るということだ。
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スマートウォッチ「Mi Band 4」は技適マークが不可解で安心して買えない

 Google Fitに対応するスマートウォッチの「Mi Band」シリーズ。販売する地域や認可を受けた国によって通称「中国版」と「グローバル版」(国際版)の2種類がある。国内で使用する場合は、いわゆる「技適マーク」が付いたグローバル版を買う必要がある。わたしもグローバル版を注文したが、届いたのは「ヨーロッパ版」と呼ばれるMi Band 4だった。
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Mi Bandのサードパーティーのバンドは使い捨て感覚で次々と替える

 スマートウォッチのGoogle Fitに対応した活動量計の「Xiaomi Mi Band 3」。世界中で膨大な量が販売されたためか、サードパーティー製のバンドも数多い。しばらく付属のバンドを着けて、次にカーボンファイバー製のバンドを購入。このカーボンファイバー製のバンドは、なんとなくビジネス用っぽいデザイン。そのため、スポーツっぽいデザインのシリコンバンドを購入した。
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ディスプレイがカラー化したスマートウォッチ「Mi Band 4」が気になる

 小型のスマートウォッチ「Mi Band 4」が発表された。Xiaomiの「Mi Band 3」の後継に当たるモデルで、標準的なモデルに加えて、NFC搭載版と、アベンジャーズシリーズ限定版が販売される。価格は169元からで、日本円では約2,664円。中国では14日から販売されるが、日本での販売は未定だ。
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Mi Band 3は脈拍計で睡眠計の精度が上がる

 快適に利用しているGoogle Fit対応のスマートウォッチ「Mi Band 3」。運動量の記録のために購入したが、睡眠時間を測定する機能もある。しかし、この精度が非常に悪い。睡眠時間が2時間程度と記録されることも多い。これは、心拍計の自動測定を「睡眠アシスト」に切り替えると、精度が向上する。
レビュー

Google Fit対応スマートウォッチ「Mi band 3」は初期設定と20日に1回の充電だけで使える

運動量や睡眠時間が管理できるウェアブルバンド「Mi band 3」。購入したものの、初期設定以降、ほとんど操作はしていない。さらに装着感がほとんどないため、まったくストレスがなく利用できている。このようにレビューを書くのも忘れていたほど体に溶け込んでいる感覚だ。
レビュー

カーボンファイバーのヘアラインと金属が高級感を漂わせるMi bandのバンド #スマートウォッチ #Mi band 3

 1月5日に注文したスマートウォッチのMi band 3用のバンドが19日にようやく届いた。Mi band 3に同梱されていた黒いシリコン製の物と比べると、このバンドは金属の光沢感やカーボンファイバー特有のヘアラインが高級感を漂わせている。しかし、これが写真で伝わりにくいのが残念だ。
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スマートウォッチ「Mi band 3」はファッションアイテム

 スマートウォッチの「Xiaomi Mi band 3」を購入して2週間程度使っている。非常に快適だ。装着感はまったくなく、日中の活動量と睡眠の測定も精度が高い。5,280円という価格とは比較できない商品だ。そんな中、ふとAmazonのおすすめ商品を見ると、Mi band 3のバンドがあった。なんとなく開いてみて調べたら、Mi band 3のサードパーティーのバンドが無数にあることに気が付いた。...
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Google Fit対応小型スマートウォッチは4千円台の「Mi Band」がおすすめ

数多く発売されいるスマートウォッチ。Google Fit対応、自動で同期、運動量と睡眠時間の測定、装着感がないことを条件に探した。その結果、Xiaomiの「Mi band 3」を見つけた。