Web制作

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Webサイトのヒートマップ「User Heat」でトップページを改善 #ヒートマップ #Web制作

 Webサイトのヒートマップを作成する「User Heat」を使って、buyTech.todayを分析してみた。可視化は大好物なので、ヒートマップ化は手段ではなく目的だ。これだけで楽しめる。しかし、このように可視化すると、現状がいろいろと見えてくるから面白い。そのため、ヒートマップを参考にbuyTech.todayのトップページを調整している。
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ロゴメーカーでロゴを作った #logo #icon

 なんとなく2018年3月29日に開設した「buyTech.today」だが、今までロゴは作っていなかった。普通ならロゴやヘッダの背景は開設時に用意するものだろう。しかし、それを考えているといつまでたってもWebサイトは開設できない。そのため、後回しにして今に至った。自分で作ったり、クラウドソーシングで作ってもらったりする方法もあるが、質問に答えると簡単にロゴが作れる「Hatchful」を利用し...
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Google AdSenseの収益は比例ではなく乗数で増える

 一般的にブログなどのWebサイトを立ち上げても、ページビューや広告収入を得るには数か月単位の時間がかかる。このブログも当然、時間がかかったが、ページビューは当然として、なぜか広告のクリック率も伸びている。そのため、Google AdSenseで得られる広告費は、時間に比例ではなく乗数で増えている状態だ。
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「天気の子」で気が付いた公式サイトのスタートダッシュにはGoogle 広告が必要

 新海誠監督の次回作「天気の子」が2019年7月19日に公開されることが、14日発表された。まずは公式サイトを確認したかったのだが、GoogleのWeb検索では見つからない。それもそのはずで、公開されたばかりのWebサイトのため、GoogleのWeb検索ではまだ埋もれたままだからだ。
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WordPressの新しい編集画面は段落を意識して記事が書ける

 日本語には「段落の最初は空白にすべき」という「一字下げ」と言われる書き方がある。言語というのは時や場所により変化するが、小学生の時に原稿用紙に文章を書いた時に教わったことのため、ルールとまでいかないが、これが標準的な書き方と言ってもいいだろう。しかし、これは、紙の上でのルール。果たしてWebでも必要なのだろうか。
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732円で独自ドメインとHTTP/2とhttpsの高速WordPressが利用できるという幸せ

 このbuyTech.todayの運営で直接的にかかっているコストは、ホスティングの使用料金とドメインの更新料だ。ホスティングは月額540円、ドメインの更新料は年額2,300円で月に約192円。その合計が月額732円となっている。
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ドメインは永遠に更新する覚悟で取得する

 さいたま市は、「第8回世界盆栽大会inさいたま」のURLが第三者に取得され、関係のないWebサイトになっていると注意している。
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WP-AppboxでPHPエラー キャッシュの設定変更で解決

このブログで使っているWordPressのプラグイン「WP-Appbox」。これは、AndroidとiOSのアプリのダウンロード先のリンクを作成するプラグインだが、たまにPHPのエラーメッセージが出ていた。特に気にしていなかったが、いつまでも放っておくこともできないので修正した。
サービス

SEO、SNS、広告、分析などオンラインビジネスに役立つeラーニング「Google デジタルワークショップ」

Googleのeラーニング「Google デジタルワークショップ」を受けてみた。おそらく対象としているのは、現在インターネット上でビジネスを行っているが、これを本格的に展開したい人だろう。FacebookやTwitterはまったく使ったことがない、といった人はハードルが高いと思われる。
サービス

15周年のGoogle AdSenseはWebサイトの増殖に寄与

管理画面を開くと、舞い上がっていく多数の風船。これは、ブログなどのWebサイトに広告を掲載することで収入が得られる「Google AdSense」(AdSense)が、15周年を迎えたことを祝うものだった。同時に15年を振り返る動画も公開されている。
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