WordPress

Web制作

バズったときは、ほかの記事も読んでもらう事を考える #Web制作

 「『いかがでしたかブログ』をWeb検索から除外する」の閲覧数が増えたのは8日の昼頃で、13日の14時現在もまだ落ち着いていない。このようなことが起きた時には、記事を読みに来てくれた人を手厚くもてなし、さらにほかの記事も読んでもらえるように誘導することが適切だろう。バズったときに行う事 このように“バズった”ときは、無理をして広告やアフィリエイトを入れて収益化しない方...
Web制作

WordPressの新しい編集画面は段落を意識して記事が書ける

 日本語には「段落の最初は空白にすべき」という「一字下げ」と言われる書き方がある。言語というのは時や場所により変化するが、小学生の時に原稿用紙に文章を書いた時に教わったことのため、ルールとまでいかないが、これが標準的な書き方と言ってもいいだろう。しかし、これは、紙の上でのルール。果たしてWebでも必要なのだろうか。
Web制作

WordPressのプラグインの5.0対応がすさまじく早い

 WordPress 5.0がリリースされたのが12月6日。私は8日にバージョンアップしたが、その際は、新しい編集画面「Gutenberg」のレイアウトが崩れ使い物にならなかった。しかし、リリースから1週間も経たないうちに、各プラグインがWordPress 5.0に対応したおかげか、Gutenbergがまともに使えるようになった。
サービス

サービスやアプリのバージョンアップは素直に受け入れる

 WordPressが5.0にアップデートした。今回の大きなアップデートは編集画面だ。しかし、プラグインの「Classic Editor」がリリースされており、5.0にアップデートしても従来の編集画面に切り替えられる。このプラグインは2022年までメンテナンスすることが予告されているが、このような場合、私は素直に新しい物に切り替えるようにしている。
Web制作

732円で独自ドメインとHTTP/2とhttpsの高速WordPressが利用できるという幸せ

 このbuyTech.todayの運営で直接的にかかっているコストは、ホスティングの使用料金とドメインの更新料だ。ホスティングは月額540円、ドメインの更新料は年額2,300円で月に約192円。その合計が月額732円となっている。
ハウツー

WP-AppboxでPHPエラー キャッシュの設定変更で解決

このブログで使っているWordPressのプラグイン「WP-Appbox」。これは、AndroidとiOSのアプリのダウンロード先のリンクを作成するプラグインだが、たまにPHPのエラーメッセージが出ていた。特に気にしていなかったが、いつまでも放っておくこともできないので修正した。
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